日本キリスト教団河内長野教会

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説教集

SERMONS

イザヤ書の説教集

「教会に満ちておられる方」

イザヤ 六・五~八コロサイ一・一八順に使徒信条に添って御言葉を味わっています。使徒信条は、教会が信じる内容としてこの二千年間、受け継いできたものです。私たちの教会も代々の聖徒と共に使徒信条を告白=同意

「聖霊の架け橋の御業」

イザヤ五九・二一ヨハネ一四・二五~二七順に使徒信条に添って御言葉を味わっています。使徒信条は、教会が信じる内容としてこの二千年間、受け継いできたものです。私たちの教会も代々の聖徒と共に使徒信条を告白=

「十字架の救い主が裁き主」

イザヤ二六・一九~二一マタイ二五・四五~二六、二順に使徒信条に添って御言葉を味わっています。使徒信条は、教会が信じる内容としてこの二千年間、受け継いできたものです。私たちの教会も代々の聖徒と共に使徒信

「神います、我らと共に。そのしるし」

イザヤ七・一四ルカ 二・一〇~一二この夏、順に使徒信条に添って御言葉を味わっています。使徒信条、冊子に載っています。教会が信じる内容としてこの二千年間、受け継いできたものです。私たちの教会も代々の聖徒

「神の愛、何でも出来る、救うため」

イザヤ四三・一、七マタイ一九・二三~二六先々週から実は使徒信条に添って御言葉を味わい始めました。教会学校教案に従ったものです。井上良作チャプレンが「河内長野教会に期待すること」の題で文章を執筆下さいま

「願い求めをはるかに超えて」

イザヤ五五・八~一一エフェソ三・二〇~二一パウロは、エフェソを初めとする諸教会と信徒=聖徒のために祈っています(エフェソ四・一六~)。その終わりに神様の栄光をたたえる頌栄をもって祈りを締めくくっています(

「人生に恵みあった、と見出せば」

イザヤ四三・一ルカ 一〇・一七~二〇先週はエフェソ書から 「あなた方の救われたのは恵みによるのです」(エフェソ二・六)。特に例として挙げたのは洗礼を受けようと考える時に、自分が何か立派にならなければならな

「怒りから、憐れみと愛、恵みへと」

イザヤ 五・二五エフェソ二・一~七今日の聖書個所は、一~三節と四節以下で内容が変化しています。一~三節は、以前の自分たちは死んでいた。四節以下は、しかしそういう私たちを神が憐れみと愛によって生かして下

「執り成しは天の御座から」

イザヤ六六・一~二エフェソ一・一九~二一エフェソ書は、今日は、教会を覚えての執り成しの祈りの三番目の所です。これまでの希望、私たちの受け継ぐものの豊かさに続いて、神の力です。また、私たち信仰者に対して

「神に望みを置く み言葉を」

イザヤ四〇・二七~三一エフェソ一・一七~一八羊飼いたちが、乳飲み子の下へと人々を招く讃美歌、来たれ、主にある民、来たりて拝め、いざ共に、を今、歌いました。私たちも、二〇二五年の最終の主日礼拝となりまし

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